ドアを汚してしまったのを補修した事例
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ドア補修前 玄関ドアにマジックで落書きされて、シンナーを使って消そうとしたらプリントされていた柄が消えてしまいました。
写真で、色が薄くなっている部分が柄の消えた場所です。

また、これは作業前の状態でドアノブや郵便受け口などを外した状態です。ドア面で光っているのは接着剤を塗布した部分です。
ドア補修後 作業終了後の写真。
住友スリーエム製「玄関ドアリフォームシート」にて補修。
表面はつや消しのレーザー風の仕上がりになり、高級感が出ました。

今回の補修では、ドアの表面材そのものの劣化がなかったので補修できました。
表面の鋼板が錆びて腐食しているようなドアや、内部から水分が出てきているようなドアには適しません。
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